個々に合った研修

入社後は、一人ひとりが設計エンジニアとして活躍できるよう、当社独自の教育カリキュラムに沿って基礎から丁寧に育成します。
まずは社会人として必要なビジネスマナーやコミュニケーションを学び、その後、図学や3D CADの基礎、金型・樹脂材料に関する知識など、設計に必要な専門知識・技術を段階的に習得していただきます。
研修は一律ではなく、一人ひとりの習熟度や理解度に合わせて進めます。苦手な分野を重点的に学びながら、それぞれの成長に合わせた教育を行うことで、着実に設計者としてのスキルを身につけられる環境を整えています。
新入社員教育 研修カリキュラム
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4月 |
・社会人としての礼儀、マナー、常識等の基礎教育 ・三角法、断面図、寸法、ポンチ絵、等の図学基礎教育 ・確認試験 |
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5月 |
・2D図形→簡単な3D図形制作 ・樹脂部品設計における専門用語、成形に関する知識 ・金型、材料の基礎等の樹脂部品設計基礎教育 ・社会人としての基礎を身につけるための特別訓練 ・確認試験 |
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6月 |
・金型成立性を考慮した3D作成 ・金型講習、材料講習、取り付け講習、部品調査 ・工場見学等の専門教育 ・確認試験 |










